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help リーダーに追加 RSS Zetubou :: 俗・さよなら絶望先生第10話『劣化流水』

<<   作成日時 : 2008/03/11 01:07   >>

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『つまり今は!
 デチューンの時代と言えましょう!』


このHPも更新頻度はデチューンしてるんです!
あんまり更新しすぎてネット中毒にならないようにしてるんです!


ウソをつきました.
すいません全力でこの更新頻度なんです!!;;


A『劣化流水』

日塔奈美の全力の美人が以外に可愛いですな.
でも適度に劣化したほうが心地いいのは本当です.
あんなに気合が入った絶望先生は絶望先生じゃない!

そして大酷パーキングエリアにいくまでの字幕,
なんだか斜めで読めませんでした.原作通りなんだろうか(未確認).

小節さんのボンネットを開けたときのセリフ
「大きいのをさらしをまいて,わざと小さく見せている!」
このセリフ,ガンダムのアムロの声真似だったのだが,
一体誰がやったのだろう….絶望放送でよく神谷さんがやってるのだが,
やっぱりそうなのかな.

藤吉さんの「にょんたか」はサービスカットが多かったですね.
「涼風くらいできるだろ!」「もう無理!」


B『痴人のアリ』

「アリアリ! アリアリアリ!!」

アリアリ詐欺にご注意ですよ!
でも,「ありじゃ?」って,”ね”にアクセントを置くのですね.

前田君のペンネーム「MAEDAX G(グレート)」のところは,
エリクサーさんと超藹明さん(どちらも久米田先生のアシスタント)は
本人声でしたね.でも久米田先生は神谷さん!
久米田先生でてこないんだろうな.そういうの絶対やらなさそうだし(笑).

この回からか,前回もそうだったかな?
絶望先生の「絶望したぁ!」が,色がついてましたね.
ちょっと変化があるのはいいのですが,なぜこのタイミング(2期の終わり)で…?


C『一見の條件』

「一見さま、お断りなのです」

ルパン風サブタイトル,よく見たらこんなこと書いてありました.

サブタイトルノ
後ロノ絵
十二巻ヲ見タ時ニ
イヤガラセカト
思イマシタ
出来マセンデシタケドネ


12集の101話目,これまでの切り絵風の表紙を全部使って
背景にしていたのですが,その再現はさすがに出来なかった様子.
まぁ,無理だわな….
何枚か,先週の絶望ファイトになってました.

というか,この一見さまの話,第三期の第1話目の話じゃなかったのかーー!?
きっとそういうことを想定して書いていたはずなのに!

そしてこの回のネタになっていた,
「もはやツワモノしかいないネットゲームとか!」
には,確かにそうだよなぁ,とか思ってしまいました.
バランス難しいよね.

そして一見さま歓迎キャンペーンのところ,
まるで災害のときのような画面構成(左側と下側に文字情報)で
登場人物紹介をやっているのですが,
文字が小さくてよめねええ!!!

ちなみにオレは改蔵からなので,百見まではいかなくても
60見くらいかなぁ….


****

絶望文学集「罪とボツ」
『自分でもよく描けたと思われる必死の萌え絵もボツを食らってしまう』

漫画家って大変だな…(笑).


 

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